紫式部 源氏物語を書いた女流作家
HOME 学習漫画日本の歴史 20巻+別巻2冊 22冊セット

フリーターから正社員へ転職支援

サイトマップ
日本の有名歴史人物の人気書籍とは?
日本の歴史人物ランキング
聖徳太子
坂本龍馬
織田信長
徳川家康
徳川光圀(水戸黄門)
豊臣秀吉
紫式部
真田幸村(真田信繁)
土方歳三
宮本武蔵
福沢諭吉
上杉謙信
千利休
武田信玄
伊達政宗
西郷隆盛
近藤勇
松尾芭蕉
勝海舟
吉田松陰

日本の有名歴史人物に関する本・書籍
聖徳太子はいなかった
図説 坂本龍馬
信長の戦争 「信長公記」に見る戦国軍事学
徳川家康 (1 出生乱離の巻)
徳川光圀 (人物叢書)
豊臣秀吉 戦国の世を統一した天下人
紫式部 源氏物語を書いた女流作家
真田幸村 伝説になった英雄の実像
土方歳三散華 (小学館文庫―時代・歴史傑作シリーズ)
宮本武蔵(1) (吉川英治歴史時代文庫)
学問のすすめ (岩波文庫)
上杉謙信 (吉川英治歴史時代文庫)
千利休 無言の前衛
武田信玄 火の巻 (文春文庫)
伊達政宗  (講談社漫画文庫)
西郷隆盛 (角川文庫)
近藤勇白書 (角川文庫)
芭蕉俳句集 (岩波文庫)
勝海舟 私に帰せず(上)
吉田松陰・留魂録 (講談社学術文庫)

当サイトについて
運営者情報
相互リンク集
相互リンク募集中

日本の歴史人物ランキング 紫式部



紫式部 源氏物語を書いた女流作家 (学習漫画 日本の伝記) (単行本)
柳川 創造 千明 初美

おすすめ度 ★★★★★



今から約1000年も前の平安時代、宮廷を舞台にした小説「源氏物語」を書いた女流文学者・紫式部の一生と、平安貴族たちの生活を紹介。

目次

第1章 少女時代
第2章 北国越前へ
第3章 結婚、そして
第4章 宮仕え
第5章 式部の日記
第6章 「源氏物語」の完成

紫式部日記(上) (講談社学術文庫) (文庫)
宮崎 荘平 (翻訳)

おすすめ度 ★★★★★



「源氏物語」の作者、紫式部の綴った宮仕え日記は、平安朝宮廷社会を克明に描写した貴重な風俗資料である。
安産を願う加持祈祷、若宮誕生、初孫に目を細める道長。そして、御湯殿の儀式、豪奢華麗な御産養(うぶやしない)
一条天皇の土御門第への行幸など次々と繰り広げられる祝儀や賀宴。
親王誕生の慶びに沸く御堂関白家の様子を、中宮彰子に仕えた式部が伝える注目すべき日記の全訳注。

目次

秋のけはひ入り立つままに―冒頭・秋色増す土御門殿の風趣
まだ夜ぶかきほどの月さしくもり―五壇の御修法の荘厳さ
渡殿の戸口の局に見いだせば―道長との女郎花の歌の贈答
しめやかなる夕暮に―殿の三位の君のすばらしさ
播磨の守、碁の負わざしける日―洲浜の装飾台に書かれた歌
八月廿余日のほどよりは―宿直の人々の管弦の遊び
廿六日、御薫物あはせはてて―弁の宰相の昼寝姿
九日、菊の綿を―殿の上への返歌
その夜さり、御前にまゐりたれば―薫物の試みなど、御前の様子
十日の、まだほのぼのとするに―盛んな加持祈祷の様子〔ほか〕

ページトップ
当サイトでは、下記の日本の歴史人物についてご紹介しています。
聖徳太子 坂本龍馬 織田信長 徳川家康 徳川光圀(水戸黄門) 豊臣秀吉 紫式部 真田幸村(真田信繁)土方歳三
宮本武蔵 福沢諭吉 上杉謙信 千利休 武田信玄 伊達政宗 西郷隆盛 近藤勇 松尾芭蕉 勝海舟 吉田松陰
一部、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しております。

PR フリーターから社長へ!目指せ金持ち父さん!